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分析APIの概要


分析データを操作するAPIには以下の2つがあります。
各APIの特徴を以下の表でご確認ください。

  • 工数分析API
    集計する条件に合わせて、工数データを集計します。

  • アイテム件数分析API
    集計する条件に合わせて、ワークアイテムのデータ(個数)を集計します。

各APIの特徴

項目工数分析APIアイテム件数分析API
対応するTimeTracker RX の機能ピボット分析の「工数とコスト(フォルダ単位)」テーブルダッシュボードの「ワークアイテム件数推移」ウィジェット
集計対象実績データを以下の粒度で集計する。
 ・ユーザー単位
 ・プロジェクトのフォルダ単位
ワークアイテムの件数を以下の粒度で集計する。
 ・ステータスなどアイテムのフィールド
 ・プロジェクト単位
集計期間指定可能指定可能