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分析対象のフィールド

概要​

ピボット分析で利用できるフィールドは以下により異なります。

  • ①分析軸(行/列)に指定するフィールド
  • ②集計対象(値)に指定するフィールド

以下に各項目で指定可能なフィールドを記載します。

行、列に指定可能なフィールド​

No.フィールド名工数とコスト(フォルダ単位)工数とコスト(アイテム単位)すべてのアイテム
1プロジェクト○○○
2プロジェクトコード○○○
3プロジェクトカテゴリ○○○
4管理者○○
5フォルダ名○
6フォルダの階層(※1)○
7アイテムの階層(※1)○○
8アイテム名(※2)○○
9リーダー○
10ステータスグループ○
11ステータス○
12アイテムタイプ○○
13工程分類グループ○○○
14工程分類○○○
15作業分類グループ○○○
16作業分類○○○
17カスタムフィールド(数値型以外)○○
18ユーザー○○
19組織(ユーザー)○○
20組織(プロジェクト)○
21組織(管理者)○
22組織(リーダー)○
23年○○
24月○○
25週○○
26日○○
  • ※1 階層の範囲は 1~16 です。
  • ※2 このフィールド選択して集計すると、全てのフォルダを同一階層で表示します。
     階層構造を表現したい場合は「階層1」~「階層16」を選択してください。

集計対象に指定可能なフィールド​

Noフィールド名工数とコスト(フォルダ単位)工数とコスト(アイテム単位)すべてのアイテム
1数値型のカスタムフィールド○(※1)○
2計画工数(h)○○○
3実績工数(h)○○○
4計画工数(人日)○○○
5実績工数(人日)○○○
6計画工数(人月)○○○
7実績工数(人月)○○○
8計画コスト○○○
9実績コスト○○○
10計画コスト(千円)○○○
11実績コスト(千円)○○○
12日付○○○
13四半期○○○
  • ※1:計画工数/実績工数と異なり、対応するアイテムに入力されたカスタムフィールドの値を表示します。
    詳細は次のリンクを参照ください。: 「カスタムフィールド集計時の注意点」